【カナダ・バンクーバーでワーホリ】ホームステイってどうなの?メリットとデメリットについてまとめてみた

【カナダ・バンクーバーでワーホリ】ホームステイってどうなの?メリットとデメリットについてまとめてみた

【要点】

■ホームステイのメリットとデメリットを、カナダでのホームステイ体験者10名のブログから抽出

■メリットTop3「英語が上達する」「文化体験ができる」「身軽に渡航できる」

■デメリットTop3「食が合わない」「家族と合わない」「費用が高い」

【この記事はこんな人におすすめ】

・ホームステイかシェアハウスか、住まいをどうしようか悩んでいる人

・ホームステイのメリットやデメリットが知りたい人

・実体験に基づいた声を知りたい人

語学勉強や仕事をするにも、安心して帰れる「家」という生活基盤はむちゃくちゃ大切。

ワーホリや短期留学で滞在する人の選択肢として、「ホームステイ」か「シェアハウス」が挙げられると思うけれど、実際どちらの方がよいか悩むよね。

例えば、海外ワーホリや留学代行をしているエージェントに相談すると、(個人的な経験上としても)ホームステイを提案される場合が多い。

かつ、割と多くの人が「まず生活が落ち着くまで2~3ヶ月程度ホームステイをする」という方法を選んじゃないだろうか。

 

私こくぶんはと言うと、ホームステイではなくシェアハウスを選んだ。

なぜなら、まあまあ大人だし、日本で一人暮らしやシェアハウスで住んでいた経験があったから、縛りが有りそうなホームステイをどうしてもしたくなかった、というか魅力を全く感じなかった。

実際にホームステイをしたことが無い私が「ホームステイのメリットやデメリット」なんて語ったところで、説得力0なので、

今回は「カナダでのホームステイ経験者10名のブログ(※)」から、そのメリットやデメリットを集計したものを、みんなにシェアしようと思う。

あなたが調べる手間が少しでも省けて、かつ参考になったら嬉しい。

※検索方法:「カナダ ワーホリ メリット デメリット」で検索し、留学エージェントやまとめ記事などを除く個人ブログを上から10人勝手に選ばせていただいた、ざっくり検索による。

1,カナダ・バンクーバーでのホームステイ。メリットは?

(1)ホームステイのメリットTop5

カナダ・ワーホリ経験者10名が考える「ホームステイのメリットTop5」

①英語が上達する (19.6%)
②文化体験ができる(15.2%)
③身軽に渡航できる(13.0%)
④食に困らない  (10.9%)
④安心・安全な生活(10.9%)

早速結論から。

なんというか、「予想通り」というような結果にすんなりなった気がするけれど、なかなか参考になるご意見も多かったので、それらを一部抜粋しながら紹介しようと思う。

①英語が上達する

【環境】
●ホストファミリーは基本的には、「英語ができない人」に対して理解があります。

●ホームステイ先でのコミュニケーションはすべて英語で行われます。嫌でも英語を話すことになるので、スピーキングのいい練習になると思います。

ホームステイ先が移民系家族であったとしても、自分が英語を話す環境であるのには変わりない(ちなみに、カナダ人のホストファミリーは希少)。

●毎週のようにパーティを行うご家庭にお世話になり、現地のカナディアンの文化や話す機会を多く得られた友人もいました(そこで彼氏も見つけた)。

 

【日々のコミュニケーション】
●顔を合わせたときには「元気? ご飯食べてる? 語学学校で何したの?」など、結構積極的に話しかけてくれた。

●ホストファミリーは、帰宅後に、今日の1日はどうだった?(How was your day)と聞く方が多い。自分の一日を振り返りながら、話をした後に、逆に “How about you?” と聞き返すと、会話は広がる。

 

【なるほど、な側面】
●ホストファミリーに小学生のお子さんがいるので、宿題を手伝ってもらっていました

●ホストファミリーには学校の宿題を見てもらったり、授業で行うディスカッションの練習をしたり、履歴書の添削など、たくさん手伝ってもらいました。

 

②文化体験ができる

【日々の生活】
●料理の手伝いを一緒にしたら、日本とキッチンが違くて驚いた。オーブンがでかかった!

●休みの日に地元の人しか知らないような素敵な観光に連れて行ってくれた。

●マザーの家族と一緒に買い物に行ったり、マザーのお友達の誕生日会に一緒に参加したりさせてもらいました。

 

【特定の日】
●クリスマス&ニューイヤーホリデーでは、家族みんなが集まって、飾り付けをしたり、特別な食事を一緒にできたのが一番思い出に残った。

●普段優しいお父さんが、アイスホッケーの試合で絶叫しているのを見て「これが真のカナダ人なのか…」と感動した。(笑)

 

【なるほど、な側面】
●移民が多いという文化も含めてカナダ。フィリピン系や中華系など、移民になった経緯や、祖国のことなど聞いてみたりして、異文化を知ったり、永住に関する手続きなどについて聞くことができた

 

③身軽に渡航できる

【到着直後】
慣れない海外で、温かく歓迎してくれるホストファミリーがいるだけでホッとした。

●ホームステイ契約は「3食付き」が多いです。つまり、着いたその日に飢える心配もありません。到着してすぐに生活をスタートできるのはホームステイの大きなメリットだと思います。

 

【到着後の生活】
●ベッドなどの家具や冷蔵庫などの家電はもちろん、食器やドライヤー、ハンガーなどの生活雑貨も揃っており、特に新しく購入せずとも生活をスタートすることができます

●ホームステイ先によっては、ャンプーなどの日用品も提供してくれる事もある。いきなりシェアルームやシェアハウスに住むとなると、自分で用意しないといけないこともあるので助かる。

 

【なるほど、な側面】
●カナダに到着してすぐに住む家の心配をしている余裕なんて正直ない。生活に慣れるまでは、最初から準備してくれたところに入って生活するのが1番楽だと思う。

●ホストファミリーによっては、現地案内(行ってはいけないエリアなど)や携帯契約などの生活に関する事などアドバイスしてくれる。

 

 

④食に困らない

●語学学校に通っている時は、サンドイッチなどの軽食だったがお弁当を持たせてくれたから、食費が浮いた。その分、近くのカフェでコーヒーを買えた。

●私のホームステイ先では、冷蔵庫にあるものなどは好きに食べていいという家庭だったので、食事の時間以外でもフルーツやアイスを食べまくっていました笑

料理が苦手な方、一人暮らしをした事がない方には、メリットだと思う

 

④安心・安全・安定な生活(同率4位)

●わからないことが多すぎる中で、家の中に帰るといつでも聞ける人がいるのは安心だった

●電車の使い方や、気候、文化などを気軽に尋ねることができる人がいる、というのは心強い。

●ホストファミリーと生活する事により、決まった時間にご飯を食べて、就寝するといった生活になるので、規則正しい生活環境になりやすい。

生活が安定していると、勉強にも集中しやすい。一人部屋だし、自主学習の時間もとりやすい。

 

(2)ホームステイ、他のメリット

⑥カナダに家族ができる

●日本に帰国後もカナダへ旅行で訪れた際には、ホストファミリーに会いにいきました。

私にとってホストファミリーは家族であり、頼れる良き友達でもあります。

●ホストファミリー繋がりで、カナディアンの友達や知り合いの輪が広がった。ホストファミリーだけでなく、カナダに大切な家族や友人ができた。

 

⑦いざという時、緊急時に頼りになる

【生活の中で】
●具合が悪かった場合、どこが一番近いクリニックで、混んでない時間帯はいつなのか、予約の入れ方など教えてもらって助かった。

●ワーホリ中、ホームステイからシェアハウスに切り替えたとしても、頼れる知り合いがいると、心強かったり何かと助かったりすることもあると思った。

 

【なるほど、な側面】
●たとえ、ホームステイ・ワーホリ期間中に緊急事態に出くわすことがなかったとしても、保険的な意味での安心感は大きいと思います。自分だけでなく、保護者・友人を安心させる保険的な意義もかなり大きい

●時々、書類で「緊急連絡先」として、自分の連絡先以外の連絡先が必要になることがあるが、ホームステイをしていたから記入に困ることがなかった。

「緊急連絡先」を記入するのって、例えばどんな時?


▲実際の画面。この「在留届」は、オンラインで・日本語で申請できる

「緊急連絡先」が必要になる機会としては、例えば「在留届」の届け時かもしれない。

ワーホリで1年程度滞在する場合、必ず届出なければいけないのだが、記入事項に「在留地の緊急連絡先」という項目がある。

調べるところによると、現地のバイド先や職場、友人でも構わない、とのことだが、こういう時に悩むことなくホームステイ先を連絡先にできるのは、地味にありがたい。

ちなみに、私こくぶんは、ホームステイを利用しなかったから、この緊急連絡先をどうするか悩んだ記憶がある。

(結局、現地の留学エージェントにお話した上で、電話番号を記載させていただいた。)

 

2,カナダ・バンクーバーでのホームステイ。デメリットは?

(1)ホームステイのデメリットTop5

カナダ・ワーホリ経験者10名が考える「ホームステイのメリットTop5」

①食が合わない (16.4%)
②費用が高い  (14.5%)
③家族と合わない(12.7%)
③家庭ルールがある(12.7%)
⑤気を遣う   (10.9%)

結論は、上記のとおり。

こちらも、経験者が実際に感じたデメリットが興味深い内容もあったので、みんなに参考になるような内容を以下ピックアップしてみるね。

 

①食が合わない

●フィッシュアンドチップスといった揚げ物や、マフィンなどバターが多く含まれている食べ物も多いです。

あまりにも肉類が多かったのでやんわりと野菜が食べたいと伝えましたすると、次の日から野菜が出ることがちょっと増えました笑

●ご飯は美味しいけれど、気づいたら体重増加という事も…。私はホームステイ生活中は、6キロほど体重が増加しました…。

●わたしのホストマザーはある日、「おやつだよ〜!」といって生のセロリとヌテラ(甘いチョコソース)を出してきたこともありました…。

●3食も合わない食事を食べるのは苦痛です。友人は申し出をして、自分で料理をするようになりました。しかし、払った分の料金は返ってきません。

 

【具体的なメニューを紹介していた方の例】

●私のホームステイ先の場合、朝・昼はほぼメニューが決まっていました。夜は日によりました。

朝ごはん(自分で用意)
・シリアルかトースト(シリアルの種類は選べず)
・ヨーグルト
・コーヒー

昼ごはん(学校に持っていく用)
・サンドイッチ(食パン2枚の中にレタスとハムを挟んだだけ)
・ビスケット(2枚入り)、ジュース

夜ごはん
・肉を焼いたもの
・野菜を蒸したものかサラダ
・ご飯(タイ米みたいなやつ)

 

②費用が高い

●地域によっても費用はバラバラですが、僕の場合だとヶ月で$1,210(¥101,640)でした(※1$=¥84で計算。以下同様

●私の申し込んだホームステイは3食付きで月$850(¥71,400)でしたが、実際の+αの生活費はもっとかかります。

●場所や契約期間にもよりますが、ホームステイの相場は大およそ$900~$1000(¥75,600〜84,000)程度です。

●語学学校の友達や職場の同僚などと仲良くなってくると、外食する機会って結構増えるんですよね…。だから、結果的に高くなっちゃう気がします。

 

③家族と合わない

ホームステイをビジネスの1つとしてしか考えていない家庭だったので、思い描いていたホームステイと異なった。

●ホームステイはビジネスの側面もあるので、ただ、「もてなされる」というわけではないので、少しだけ注意してほしい。

●必要最低限の食事、部屋の提供のみで、あとは一切関わらない。家での会話もほとんどなく、ご飯もみんなバラバラで食べていた…。

●ホストファミリーが留学生を案内しなければいけないというルールはない。だから、ホストファミリーによっては全く外出しない事もある。私の友達のホストファミリーがそうだった。

生活や食事のことで相談したが、聞き入れてもらえなかった。

 

③家庭ルールがある(同率3位)

洗濯は1週間に1回だけだった。下着は早く洗いたかったので、洗面所で洗ってました。

シャワーの時間が決まっていて、面倒だった。

●ホームステイ先にもよりますが、家庭によっては食事の時間が決まっていたり、「ご飯がいらない場合の連絡は前日まで」的なルールがあったりします。

小さい子どもがいる家庭だったためか、門限が厳しかった。

●友達を家に呼んではいけなかった。自分たちは知り合いを呼んでパーティーしてたのに…。

 

⑤気を遣う

●シャワーの時間は決められていなかったが、気を遣って、ゆっくり入れなかった。

夕食が少なすぎて、いつもカップ麺を買って食べていた。英語でどう表現すれば失礼じゃないかわからなかったため「量を多めにして」と言えなかった…。

●家族が出かけている時は天国だった!(とても楽だった…)

●友達とご飯を食べるので夕食がいらない日や帰宅時間が遅くなる場合は、心配しないようにとホストファミリーに連絡をする必要があったが、毎回連絡したりするのは面倒だった。

●一人暮らしに慣れていたため、自由度が少ないと感じた。

 

(2)ホームステイ、その他のデメリット

⑥交通の便が悪い

●僕の場合だと、学校までバスで40分ほどかかった。

●私のホームステイ先は、語学学校までバスで40~60分くらいかかった。

●少し離れた場所にあったから、電車とバスを乗り継いで50分くらいだった。でも、静かな環境だったし、誘惑も少なかったから、勉強に集中できたのはよかったかもしれない。笑

 

⑦カナダ人とは限らないホームステイ先

ホストファミリーの中にはカナダに移住している人も多く、中国やフィリピンの方(あるいは移住者の2世の方)であることもよくあります

●「白人の現地カナディアンの一般家庭でのホームステイ」をイメージしていたけれど、フィリピン系の家庭で、正直少し残念だった。

●韓国系のホームステイ先だったから、日本と食のテイストがあってよかった。が、キムチがあまり得意じゃなかったからそこは辛かった。笑

●友達は、フィリピン系の家庭だったが、絶対ネイティブのカナディアンがよかったみたいで、留学エージェントに頼みまくって変更してもらっていた。変更手数料など、新たなお金がかかっていたので、ちょっと大変そうだった

 

【⑦の補足】その1:他民族・多国籍の人種からなる国「カナダ」

実はカナダは他民族、多国籍の人種からなる国であり、日本のような単一民族国家から想像できないくらい、いろんな人種の人が住んでいる。

そして、ホームステイ経験者からもあったとおり、カナダでのホームステイ先が、必ずしも「白人の現地カナディアンの一般家庭」だとは限らない。

 

ちなみに、どのくらいの民族・国籍の方がいるのだろうか。

例えば、下のグラフを見てほしい。

これは、カナダの統計局による「2016年のブリティッシュコロンビア州における人口に占める民族の割合」について、その上位20を表したグラフ。

(文字が小さくてすまん。詳しく見たい場合は、リンク先で確認してほしい。)

言わずもがな、英語圏(カナダ・スコットランド・アイルランドなど)の人種が多いが、中華系やインド人、フィリピン人などが人口に占める割合もなかなか多いことがわかる。

 

同じくカナダ統計局HP内にあった下のデータも見てほしい。

これは、「バンクーバーで話されている言語の多様性」についてのデータがあるのだけれど、これによると、バンクーバーだけに限っても、実に180近くもの言語が話されているとのこと

すごいよね!

ホームステイ先として紹介される家庭が必ずしもカナディアンとは限らないというのは、これらのデータからもなんとなく察せるかもしれない。

むしろ、アジア系(フィリピン・韓国)やヒスパニック系(メキシコ)などのホストファミリーがビジネスとして留学生を受け入れている場合が多い、ととあるエージェントから教えてもらった。

(※上記データは、あくまで人種割合を示したものであり、これがイコール、ホームステイ先の配分割合になると言うことではない。また、ホストファミリーの割合で統計的なデータに基づくものではないため、あくまで参考としてほしい。)

 

【⑦の補足】その2:ホームステイ手配代行の対応

では、「せっかくカナダに行くのだから、現地の家庭にホームステイしたい」という人はどうすればいいか?

手配を代行してくれるエージェントに依頼すればどうか?

これは、エージェントにもよるので一概には言えないが、エージェントの基本スタンスとしては「希望は聞く。だがそれが叶う保証はしない。」というケースが多いように思う

例えば、下の画像は、ネット検索で上位に表示されるとある留学エージェントの「ホームステイ手配代行」についての案内。

黄色の下線部にあるとおり、「できる限りご希望の家庭を案内する」が、「お客様の条件や繁忙期によっては全ての条件を満たす事は難しい」としている。

とは言え、カナディアンの家庭へホームステイしている日本人学生にも現地カナダで会ったこともあるので、「どうしてもカナディアンの家庭がいい!」という場合は、代行エージェントに相談したり、交渉すべきだと思う。

なお、ネットでカナダでのホームステイについて検索すると、いろいろな体験談が出てくるので、ぜひ自分でも確かめてみてほしい。

・私は二軒でのホームステイ経験があるとお伝えしましたが、一組目はスパニッシュ、二組目はフィリピン人でした。つまり、カナダ生まれカナダ育ちの家族ではありませんでした。

専業主婦やご老人など、カナダに移住してから外で仕事をする機会がなかった方は、英語力が留学生と同レベルだったり、旦那さんやお子さんとは英語ではなく母国語で会話したりしているケースもあります。私の滞在先も実際にそうでした。

ホームステイの理想と現実!実際にカナダでホームステイを体験して分かったこと(留学コラム by 留学ドットコムより)

 

3,まとめ

以上、ホームステイに関して、そのメリットやデメリットをシェアしてみた。

実際にホームステイを経験した人たちの声だから、まとめていても「なるほどなぁ」と参考になる意見が多かったように思うが、みんなの参考に少しでもなっていたら嬉しい。

で、まとめとして一言お伝えしたいのは、

ホームステイのメリットもデメリットも、人それぞれの感じ方・対処の仕方で、例えばデメリットはメリットになる、など変わってくる。

ということ。

例えば、個人的には「ホームステイ」はデメリットが多いと思っていた。

・食事は、自分で作った方が安上がりだし、地元スーパーに行くと英語の勉強にもなる

・ホームステイ先は、郊外にあることが多く、交通費がかかる

・ホームステイ先はカナディアンだと限らない

こんな具合に。

でも、経験者の声をまとめてみて、

・食事を用意してくれるというのは、「買い出し・調理・片付け」という時間が省ける分、自分の時間に充てれるからメリットだな。

・郊外にホームステイ先があるから、勉強に集中できそうだな。

・カナディアンだとは限らないけれど、もしホームステイ先が移民した方々だったら、その話を聞いてみることもできるな。

こんな風に思い直すことができた。

「要は、その人の捉え方」ということを、まとめとして締めくくりたい。

 

ちなみに、経験者ブログ10名の中で、特に共感できたの方のブログ記事を参考までに載せてみるので、興味のある方はチェックしてほしい。

カナダでホームステイをするメリット・デメリットの解説【体験談】

以上。

みなさんのワーホリが素敵なものになりますように!